AI × PM/PMO の伴走型開発パートナー

その「やりたい」を、 Hypergrowthへ。

——漠然とした構想を、桁違いの成果に変える。

社内に専任のPMがいなくても、プロジェクトは止まりません。 ERP導入・Webアプリ開発・PM/PMO支援で、
構想から本稼働まで伴走します。

サービスを見る

Odoo ERP導入支援

経営を、 見える状態へ。

Odoo ERPで、売上・在庫・業務をつなぎ、
経営判断を速くする。

Odoo ERP導入を見る

Webアプリ開発 PoC / MVP

そのアイデア、 まず動かして確かめる。

AIを活用したPoC/MVPで、
投資判断と事業検証を速くする。

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無料で相談する→
  • 相談無料
  • 構想段階でもOK
  • オンライン対応
※ 画面はイメージです
  • 大手商社・上場企業のPM実績 大規模プロジェクトでのマネジメント
  • AI活用PoCの実案件実績 お客様案件で、試作工数を削減
  • 構想から本稼働まで伴走 ERP・Webアプリ・PM/PMOを一貫して支援
WHY AI

AIで作ること自体が、
目的ではありません。

理由はひとつ。同じ予算・同じ期間で、より良い答えにたどり着くためです。

  • 01

    試作が速い

    企画書ではなく、動くものを先に出す。判断材料が早く手に入ります。

  • 02

    検証回数が増える

    1回で当てにいかない。試す回数が増えるほど、答えの精度は上がります。

  • 03

    手戻りが減る

    作り込む前に確かめるから、大きなやり直しが起きにくくなります。

AI × PoC の実績

お客様案件のアプリ開発PoC ・ 工数

約195人日 → 15人日

AI活用で、試作工数を約1/10に。

※ お客様案件でのアプリ開発PoC実績の比較(従来:3か月×3名=約195人日/AI活用:3週間×1名=15人日)。案件の規模・要件により異なります。

Webアプリ開発 PoC / MVP を見る
OUR METHOD

速く・安いから、何度も試せる。
漠然が、確かなものに変わる。

PJMの仕事の進め方は、ひとつ。大きな完成形をいきなり目指すのではなく、小さく動かし、確かめながら育てる。この反復こそが、構想を飛躍へ運ぶエンジンです。

PJMの考え方

01

小さく始める

いきなり全部を作らない。経営課題の核心だけを切り出し、最小単位で着手する。だから止まらない。

02

動かして確かめる

机上の計画書ではなく、実際に動くモノで市場と現場に問う。反応を見て、判断材料を手に入れる。

03

回しながら育てる

AI活用で開発・検証を高速化。同じ時間で何度も試せるから、検証を回すたびに精度が上がっていく。

実際の進め方

  1. 1 構想整理
  2. 2 試作
  3. 3 検証・改善
  4. 4 開発・稼働

その一歩を、Hypergrowth へ。

目指すのは、単なる改善ではなく、お客様の事業を次の成長へつなげること。

SERVICES

2本柱と、それを支える1つの土台。

守りは、経営を見える化すること。攻めは、アイデアを動かして確かめ、事業にすること。この2本柱を、確かなプロジェクト管理が完成まで運びます。構想から本稼働まで伴走し、Hypergrowth へ導きます。

Odoo ERP ダッシュボード
柱1 ・ 守り(経営可視化)

Odoo ERP導入支援

見えれば、伸びしろが分かる。

「数字が、見えていない」——遅れた月次では、停滞の理由も成長の余地も見えない。合理的な価格のOdooで、在庫・売上・原価の「今」を可視化します。

こんな方に
数字が月次でしか見えず、判断が後追いになっている
得られること
在庫・売上・原価の「今」が見え、打ち手を決められる
  • ✓ 1ライセンスで80以上のアプリ。小さく始めて必要なところから
  • ✓ 会社の成長に合わせて育つ「成長するERP」
Odoo ERP導入について相談する →
Webアプリ開発 コード画面
柱2 ・ 攻め(事業化・アプリ開発)

Webアプリ開発 PoC / MVP

そのアイデア、動かして事業にする。

机上の計画書ではなく、実際に動くPoCを作る。事業化は「検証を何周回せるか」で成否が決まります。

こんな方に
新規事業の構想はあるが、投資判断の材料がない
得られること
動くもので市場の反応を確かめ、次の一手を判断できる
  • ✓ AI活用で、少人数・短期間の試作を実現
  • ✓ アイデアの段階から市場投入、事業化まで伴走
AI活用による工数の実績比較を見る Webアプリ開発について相談する →
PM/PMO チームの伴走
土台 ・ 確かなプロジェクト管理

PM・PMO支援

止めない。完成まで、伴走する。

社内に仕切れる人材がいなくても、大規模な変革に踏み出せる。PMBOKに基づく管理で、要求定義からリリースまで、計画的なプロジェクト遂行を支援します。

こんな方に
社内に大規模プロジェクトを仕切れる人材がいない
得られること
課題と進捗が可視化され、完成に向けて計画的に進められる
  • ✓ ウォーターフォール/アジャイル、案件に応じて対応
  • ✓ 大手商社・上場企業の大規模プロジェクトでのマネジメント実績
PM・PMO支援について相談する →

どのサービスか決まっていなくても、
大丈夫です。

「何が課題かをまだ整理できていない」——その状態からご相談いただけます。

無料で相談する→

相談無料/構想段階でもOK/オンライン対応

PROJECT RESULTS / CLIENT VOICES

支援実績・お客様の声

PJMがご支援したプロジェクトについて、お客様からいただいた声をご紹介します。

  1. RESULT 01 業務に合ったERPへ刷新 クリティカルな遅延なし GRANDIT ERP刷新プロジェクト 日商エレクトロニクス株式会社
  2. RESULT 02 複数ERPを統合・業務移行 切り替え後も現場が大きく混乱せず業務開始 ERP統合プロジェクト 株式会社LSIメディエンス
  3. RESULT 03 動くPoCで事業化を検証 事業化に向けた判断に有効なPoC 新規事業 PoC/MVPアプリ開発プロジェクト 大手メディア関連企業

GRANDIT ERP刷新プロジェクト

日商エレクトロニクス株式会社 (現:双日テックイノベーション株式会社)

情報システム部 部長様

RESULT 業務に合ったERPへ刷新

大規模ERP刷新プロジェクトを、安定したPMO力で支援

社内ERPの刷新プロジェクトにおいて、若手プロジェクトマネージャーを支えるPMO/PM補佐として参画いただきました。

本プロジェクトは、多くのカスタマイズを伴い、複数のパートナー企業や海外子会社とも連携しながら進める難易度の高いプロジェクトでした。

そのような状況の中、プロジェクト全体の進捗・課題・リスクを的確に整理・管理していただき、クリティカルな遅延を発生させることなく、ほぼ計画どおりに移行を完了することができました。

特に、各マイルストーンで実施したステアリングコミッティでは、進捗状況だけでなく、課題やリスクまで分かりやすく整理された資料が準備されており、経営・関係者への報告や意思決定をスムーズに進めることができました。

ERP統合プロジェクト

株式会社LSIメディエンス

情報システム部 部長様

RESULT 複数ERPを統合・業務移行

現場業務に寄り添い、複数ERPの統合をスムーズに実現

組織の統廃合に伴い、それぞれで利用していたERPを新しいERPへ統合するプロジェクトにおいて、販売・仕入領域を担当いただきました。

現場への業務ヒアリングを丁寧に行い、現行業務と新ERPとのFit & Gap分析を実施。業務上の課題やシステムとのギャップを整理しながら、新しい業務プロセスへの移行を進めていただきました。

受入テストでは、実際にシステムを利用する現場メンバーへのトレーニングも実施いただき、新ERPへの切り替え後も現場が大きく混乱することなく、スムーズに業務を開始することができました。

また、外部EDIをはじめ、在庫・会計機能など周辺システムとの連携についても、実装・検証・テストの段階で事前に課題を洗い出し、対応を進めていただきました。その結果、本番移行後に切り戻しを行うことなく、新ERPへの統合を完了することができました。

新規事業 PoC/MVPアプリ開発プロジェクト

大手メディア関連企業

新規事業開発部 部長様

RESULT 動くPoCで事業化を検証

新規事業のアイデアを整理し、3か月でPoCを実現

新規事業の立ち上げにあたり、限られた予算と期間の中で、事業アイデアをPoCとして形にするところから支援いただきました。

まず、私たちが「実現したいこと」を丁寧に整理し、事業側の視点から要求仕様として具体化。そのうえで、システム仕様やUI/UX仕様へ落とし込みました。

開発に入る前には画面モックアップを作成し、実際の利用イメージを確認しながら、PoCで実現する機能やUI/UXのイメージを具体化していただきました。そのため、関係者間で完成イメージを共有したうえで、開発を進めることができました。

構想・仕様策定から約3か月という短期間で、実際に操作して評価できるPoCアプリを完成させることができました。

さらに、PoCを実際に利用して検証できるよう、操作方法を説明する動画マニュアルも作成いただきました。

アイデアだけでは判断が難しかった部分も、実際のアプリを使って検証することで具体的な評価ができ、事業化に向けた判断を進めるうえで有効なPoCとなりました。

CONTACT

その「やりたい」を、
まず言葉にしてみませんか。

構想段階でも大丈夫です。課題が整理できていなくても、そのままご相談ください。

  • ✓相談無料。構想段階・要件が固まっていない段階でもOK
  • ✓Zoomでのオンライン相談。営業日9:00〜17:00で承ります
  • ✓ご希望の日時を複数お知らせいただければ、こちらで調整します
  • ✓採用に関するお問い合わせもこちらから

お問い合わせのあとの流れ

  1. 1 無料相談 まず状況やお悩みを伺います
  2. 2 課題を整理 ヒアリングを通じて、課題や潜在的な課題を整理します
  3. 3 ご提案 整理した課題をもとに、解決策をご提案します

※ 必要に応じて、訪問でのヒアリングやフィット&ギャップ分析を行います。

詳しい流れを見る
  1. 1 お問い合わせ
  2. 2 オンライン相談会
  3. 3 訪問して課題ヒアリング
  4. 4 潜在課題の洗い出し
  5. 5 フィット&ギャップ分析
  6. 6 解決策のご提案

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  • 相談無料
  • オンライン対応
  • 構想段階OK

一言でも大丈夫です。オンライン相談のご希望日時があれば、複数お書きください。

送信後、担当者からご連絡し、オンライン相談の日程を調整します。

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送信いただいた内容は contact@pjm-project.com で受け付けます。営業・広告目的のご連絡はご遠慮ください。